家庭用プロジェクターも遂にここまで来た!プライムビデオを大画面で楽しむなら「Topki LED プロジェクター」で!

※Sponsored by Topki

 

皆さんは動画配信サービスって利用していますか?

僕はAmazonプライム・ビデオやYouTube、DTVなんかをよく見るのですが、スマートフォンやタブレットだと持ち運びには便利ですがイマイチ迫力がないんですよね…。

かといって大画面テレビなんて場所取るし高くて手が出せないし、せっかく映画見放題って言っても手元の小さな画面では感動が薄くなるのもまた事実…。

とあるテレビ番組では映画評論家が『映画は大画面で見ることを前提に制作されているため、家庭用DVDを買うのは愚かだ』と発言されて、一時期ネットをざわつかせたことまであります。

賛否はどうあれ、実際に映画を見るなら出来れば大画面で見たいものですよね?

そんな贅沢とも言える欲望を叶えてくれるのが『家庭用プロジェクター』

知ってますか?プロジェクターを使えば自宅が小さな映画館になっちゃうんですよ!

今回はそんなロマン溢れる「Topki LED プロジェクター」をレビューしていこうと思います!

必要なのは壁だけ

家中ガラス張りならごめんなさい。

冗談はさておき、いやー僕も舐めてましたね。今のプロジェクターの性能ってやつを!

まず、はじめに驚いたのが画像の鮮明さ!

一瞬『壁掛けの大型テレビかな?』と錯覚するほど、とにかく映像がキレイなんですよ!

僕はプロジェクターと聞くと、学校の視聴覚室で見たうっすい資料用の映像しか記憶になかったので「どうせプロジェクターなんて映写機の劣化版でしょ」と9割9分偏見の塊で思っていたわけです。

しかしまぁいざ使ってみると、これが凄いのなんの!

先程プロジェクターは『小さな映画館』と比喩しましたが、これは大げさでも何でも無く本当に小さな映画館ですよ!

6畳の壁一面に投影してみたんですけど、超大画面で迫力やばいです(笑)

これでたぶん画面サイズ的には80インチくらいでしょうか?そんなモニターを間近で見たことはないですが、とにかくそれくらい大迫力。圧倒されます。

プロジェクターなので設置する場所によって投影サイズが変わるわけですが、最大180インチ(横サイズ約4.5m)まで対応しているので、自室に合わせたサイズやリビングなんかでも活躍してくれそうですよ!

あと肝心の明るさと色味ですが、3300ルーメンの1677万色サポートで高コントラスト比が1500:1と、普通に映画を見る分にはまったく問題はありません。

まるでテレビを見ているかのような映像美でスマホやPCの動画や映画を楽しむことが出来ますよ!

会議室で使う大画面用プロジェクターが大体3000ルーメン前後なので、家庭用としてはやや贅沢かもしれませんねw

何にせよ、これは映画の流し見が捗る捗る!

あと音質に関しても必要十分で、本体の大型スピーカーから迫力のあるキレのある音でホームシアターとしては余裕の合格点。

音量も最小〜最大まで幅広く対応しているので、例えば会社のプレゼン用としても十分使えるんじゃないでしょうか!

プロジェクターを壁から1.5m程離して投影すると約80インチ(縦2m×横1m)薄暗くしても全然見れます!

真っ暗にすると圧倒されるほどの迫力ですよ…!

MacやiPadの映像を簡単に出力できる!

グッバイiPad。ウェルカムプロジェクター。

最近のスマホやタブレットに合わせて互換性を持たせてくれているのは本当にありがたい限りです!

気になっていたタブレットからのAmazonプライムビデオを再生方法ですが、これはHDMIケーブルで繋ぐだけで簡単に出来ました!

iPad Proの場合だとUSB-C端子になっているので、間にHDMI変換ハブを噛ませてやるだけで簡単にプロジェクターをシアターセットにすることが可能です。

iPadの映像を見る場合はハブを1個用意するだけでOK!

Macの場合でも同様にHDMI端子のあるハブを噛ませるだけでOK!

要はHDMIケーブルが挿さるようにしてやればいいだけなので、旧MacBookでもWindowsPCでも直接ケーブルを繋ぐだけで出力可能です。

たったこれだけでモニターを用意することなく大画面で映画が見られるんですから、本当にありがたい時代になりましたね…。

ちなみに、PS4なんかもHDMI出力なので大画面でゲームをすることも出来ますよ!

本体の外観やセット内容

ここでは「Topki LED プロジェクター」の外観や同梱品などを見ていきましょう!

セット内容は「本体・取説・電源コード・リモコン・HDMIケーブル・コンポジット変換・三脚・高さ調整ネジ」となっています。

本体上面には操作パネルとピント・角度調整用のリングがあります。

左側面にはSDカードスロット・ヘッドホン端子・AUX出力・AVI端子・USB端子・HDMI端子が配置

付属の三脚では低すぎたので、カメラ用三脚を使用しました。

少しファン音がうるさい

常に弱いファンヒーター程度の音がします。

まぁベタ褒めなのも気持ち悪いので、少し気になったところも書きます。

プロジェクターなので多少は仕方ないのかもしれませんが、使用中のファンの音がありますね。

まぁイヤホン端子が付いているのでノイズキャンセリング系のイヤホンやヘッドホンをすれば気にならない程度ですが、リビングでの使用を考えている方は少し注意したほうがいいかもしれません。

とはいえ、もともと映画を見ているならある程度の音量で掻き消されますから、そこまで気にする必要はないでしょう。

…気になるところはそれくらい。あとは存分に映画を楽しみましょう!

日々の映画鑑賞が少し楽しくなる!

プロジェクター1つでここまで映画鑑賞が楽しくなるものなんですね!

いやー、正直プロジェクター舐めてました!

僕はお気に入りの映画は何回も見ちゃう派の人なんですが、やはり大画面は正義だと痛感させられましたよ…。

(ジュラシックワールドのTレックスがキメラTレックスと戦うシーン。めっちゃ熱くない?w)

余談はさておき、プロジェクター使っちゃうと10インチのiPadで映画を見ようなんて思わなくなりますね。だって同じ時間使って映画見るなら絶対大画面のほうが楽しいもの。

普段から暇があれば映画を見る方は、一度プロジェクターを使って見てください!

そこには文字通り『小さな映画館』が待っていますよ!

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