【2019年9月版】VRChatをデスクトップとVRでやるのに必要な最低PCスペックを検証してみた!

こんにちは!VRブロガーの琥珀です!

VRChatを初めて早1年。

最初は古いノートPCで激重のVRChat生活を送っていましたが、度重なるアップデートにより次第に重くなるVRCに対応すべく、今ではVRCに最適化されたつよつよデスクトップPCに新調!

環境に合わせたメモリ増設やグラボ交換をして現在に至ります!

というわけで、今回は現在人気沸騰中のVRゲーム「VRchat」をデスクトップモードVRで動かすのに最低限必要なスペックについて触れていこうと思います。

これから「VRchat」をVRでプレイしようと考えている方は是非参考にしてみてくださいませ〜

※最後に僕がオススメするVRChat用のPCをご紹介しています。よければ最後までご覧くださいな〜。

 

VRchatデスクトップモード時の要求スペック

まず、VRchatのWikiページでは、VRchatを動かすために最低限必要なマシンスペックは以下の通りと説明されています。

OS Windows7 以上
CPU IntelR i5-4590 /

AMD FX 8350 以上

メモリ 4GB
グラフィック NVIDIA GeForceR GTX 970 /

AMD Radeon R9 290 以上

 

一応、VRでの使用を見越しての最低要求スペックとのことですが、実際にプレイしてみるとスペックに余裕がある箇所とそうではない箇所でいろいろ別れるようです。

 

デスクトップモードなら旧世代GPUでも割と余裕

まず、デスクトップモードで起動する場合、グラフィックボードはGTX970以下でも問題は無いと言えます。

僕の知り合いがGTX670という生きた化石のようなGPUでプレイしていますが、現在に至るまで特に問題もなく正常に動作しているのを確認しているからです。

そのほかにも、GTX960辺りの2世代、3世代前のGPUでプレイしているフレンドさんも沢山居ますし、デスクトップモードにおいては旧型グラフィックボードでもそれほど負荷は重くなくしっかり動作するように感じました。

ただし、GPUを搭載していないモバイルノートPCでは流石にグラフィック描写が厳しく、僕の持っている”Huawei MateBook X Pro”のオンボード”InterHD Graphics620”ではワールドに自分一人しかいないにも関わらず、ガクガクでまともにプレイすることが出来ませんでした。(アバターのテストだけなら使えそうですが)

解像度を極限まで落とせばスムーズに動くようにはなりますが、GPUを搭載していないPCでは、例えデスクトップモードであってもVRChatをプレイするのはかなり厳しいと思います。

VRCをデスクトップモードでプレイするにしてもオンボードで動かすのは厳しい印象で、最低限グラボを搭載したPCは必須です!

 

デスクトップモードに重要なのはCPUとメモリ!

VRCをデスクトップモードでプレイするにあたって最も重要とも言えるのがCPUとメモリです。

VRChatの世界では最大7万ポリゴン(アップデートにより最大ポリゴン数が無制限となりました)の3Dアバターが、ワールドによっては30体近く表示されます。

考えても見てください。PS4版のアイドルマスターですら13人のキャラクターを描写するのが精一杯という現代に、ポリゴン数が無制限のキャラクターをわんさか表示させるだけのマシンパワーが必要なのですよ…。

そう考えると、必然的にキャラクター描写を処理するCPUとワールドデータとキャラクターを一時的にキャッシュしておくメモリが如何に重要かが分かっていただけると思います。

特にVRCでは、背景のキレイなワールドから細かい描写まで再現されたリアルなワールドまで、様々な世界が存在します。

細部まで作り込んでいるワールドは当然ですが処理の重たいワールドとなりますので、大量のメモリを消費します。

システムにも割くメモリ消費を考えると、VRC公式で推奨されているメモリ4GBは圧倒的に足りません。

例えVRを使用しないデスクトップモードであっても最低8GB,欲を言えば16GBは用意しておくのが無難でしょう。

VRCをVRではなくデスクトップモードでプレイするにしてもメモリ8GBは用意しておきましょう。

 

CPUについては、先程申し上げた通り、VRを使用しないデスクトップモードであってもそれなりのCPU性能が要求されます。

クオリティの高いワールドによってはかなり重い処理が必要なケースも多いですし、何より複数体のアタバーを表示するのにそれなりのマシンパワーが必要となるからです。

とはいえ、現在ではCPUの進化が目覚ましく、最近のCPUであればそれほどシビアに考える必要はないと思います。

 

目安としては、第7世代以上のCore i5〜。

僕も最初の頃はWikiと同じく、第4世代のCore i5を使用していました。

しかし、瞬間的に負荷のかかる場面ではフレームレートが著しく下がり、頻繁にストレスを感じる場面も多かったです。(通常時であればデスクトップモードで約50%程度のCPU負荷率で正常にプレイ可能でしたが…。)

最近のPCであれば、リーズナブルなゲーミングノートPCでも”第7世代のCore i5〜”の条件は満たしているものも多いので、それほど心配する必要はないかもしれませんね。

 

以上のことから、僕がVRchatデスクトップモードにおいて必要だと感じた実質スペック値はこのようになると考えています。

OS Windows7 以上
CPU Intel 第7世代のCore i5以上 /

AMD FX 8350 以上

メモリ 8GB,できれば16GB
グラフィック NVIDIA GeForceR GTX 670 以上

 

VRchat VRモード時の要求スペック

さて、ここからが本題。

今度はVRデバイスを接続した場合に必要な最低PCスペックについて触れていきましょう。

 

メモリは最低でも16GBは必須!

まず知っておいてほしいのがメモリです!

デスクトップモードのときにも触れましたが、VRCでは複数体のアバターに加えて負荷の高いワールドに移動する機会が多いので、メモリを多く積むことは超重要事項です!

僕は以前にVRchatのwikiページの要求スペックを信じて、DDR3の8GBを使用していました。

しかし、実際にVR機を使用してゲームをプレイしてみると…

FPSはガタ落ちするわ、SteamVRは強制終了するわのオンパレード。

 

ロード時間などは割とスムーズなのですが、大体15人ほどが集まるワールドに行くだけで一気に15fps程度に激落ち。

そして、時間とともにだんだんゲーム動作が重くなっていき、最後には強制終了する地獄のループに陥ってしまいました…。

メモリ8GBですらまともにゲームが出来ないのに、wikiに載っている4GBなんてブルースクリーンを眺めるだけのゲームと化すでしょう。

最近のゲームではグラボが最優先で時点でメモリを重視する傾向にありますが、少なくともVRChatにおいてはメモリとグラボは同等価値の優先度だと感じましたね。

ポリゴン制限が無制限かつ描写の細かい処理の重いワールドの存在を考えると、メモリは最低でも16GBは必須です!

 

というわけで、僕もメモリを増設して合計16GBにしてみました。

結果、人が密集する場面においても特に動作が重くなることもなくエラーが発生することは無くなりました。

メモリ負荷を計測してみると、比較的負荷の少ないプレーンなワールドで大体15人程集まるとメモリ使用率は約12GB〜に跳ね上がるようです。

そりゃあ8GBなんて耐えれるはずがありません…。

加えて、上記の悪条件を加味するなら個人的にはメモリは32GBは用意しておくのが好ましいと感じました。

特に、最近では高解像度VR HMDが多数登場しています。

僕も先日Pimax 5K+を購入したのですが、鏡が一枚あるだけのそれほど重くないワールドでもVIVEを使用していた頃よりメモリ負荷が大きい場面が多いように感じます。

ViveProやPimax 5K+などの高解像度HMDを使用する場合は、メモリは32GBを用意しておくほうが無難なようです。

 

Pimax5K+については、こちらの記事で詳しくレビューしています:視野角200度はヤバすぎ!Pimax5K+でVRChatをプレイしたら世界の広さに感動した!

 

GPUは最低でもGTX1060、安定化を図るならRTX2060以上は必要!

「ゲーミングPCと言えば重要なのが何よりもグラフィックボード!」というほどゲーム性能に直結するPCパーツ。

こちらも、他のパーツと同様にWikiに上がっているスペックではかなり厳しいようです…。

 

結論から言うとVRモードでVRCをプレイするなら最低でもGTX1060。ある程度の安定性を図るならRTX2060以上が望ましいと思います。

VRChatに限らず、VRゲームでは通常の3Dゲームに比べて高い演算処理能力をこなせるGPUが必要となります。

VRゲームをプレイする上で欠かせないのが、SteamVRでVRゲームがプレイできる基準である「VRレディ」を満たしているグラフィックボードかどうかを確認することです。

例え、VRレディの条件を満たしていたとしても最近のHMDは高解像度化が進んでいるため高DPIのHMDを使用する場合はRTX2070以上はないと満足なFPSが出ない可能性もあります。

GPU選びはお財布が許す限り出来るだけ余裕の持ったスペックの物を選びましょう。

グラフィックカード VR Ready スコア VR再現度
GeForce RTX 2080 Ti VRレディ
11
非常に高い
GeForce RTX 2080 VRレディ
11
非常に高い
GeForce RTX 2070 VRレディ
11
非常に高い
GeForce RTX 2060 VRレディ
11
非常に高い
GeForce GTX 1080 VRレディ
11
非常に高い
GeForce GTX 1070 VRレディ
11
非常に高い
GeForce GTX 1060 VRレディ
8.3
非常に高い
GeForce GTX 1050 Ti VR可能
2.9
低い
GeForce GTX 1050 VR可能
1.2
低い
GeForce GTX 980 Ti VRレディ
11
非常に高い
GeForce GTX 980 VRレディ
8.4
非常に高い
GeForce GTX 970 VRレディ
6.7
高い
GeForce GTX 960 VR可能
2.7
低い

※出典:パソコン工房 VRゲームが遊べるオススメPC特集より

VRスコアは11が最高でGTX1070以上で頭打ちになります。

 

僕も以前はHTC ViveでGTX1060でプレイしていましたが、処理能力的にはこれで本当にギリギリといった感じ。

体感フレームレートは30〜60fpsを行ったり来たりで、不安定さを感じる場面は多々ありました。

VRChatで最も優先するべきは、映像効果などのグラフィックス性能ではなくフレームレートの確保です。

実際にプレイしてみると分かるのですが、フレームレートが安定しないとVR酔いを誘発したり、人によっては頭痛や目眩の原因になる場合もあります。

少しでも体の負担を減らしつつ長時間のプレイを目指すなら、極力60〜90fpsをキープ出来るようにしましょう。

VRCをVRモードでプレイする場合、最低でもGTX1060。ある程度の安定化を図るならRTX2060。高解像度HMDを使用するならRTX2070以上を目安にPCを組もう!

以上の点から、VRchatをVRでプレイするときに必要な最低PCスペックは以下の通りとなります。

OS Windows7 以上
CPU Intel 第7世代のCore i5以上 /

AMD FX 8350 以上

メモリ 16GB
グラフィック NVIDIA GeForce GTX 1060 以上

 

こちらは、あくまでも個人的に感じたVRChatをプレイする上での動作条件となりますので、より快適に余裕のある環境でVRCを楽しみたい方は出来るだけ高スペックなPCを用意することをオススメします。

人が沢山いても高いフレームレートで安定してVRの世界を楽しみたい。

結局、僕も以前のPCでは満足出来ずにVRChatをプレイするためだけに新しいPCを購入してしまいましたw

HTC Viveの場合、Core i7-8700,メモリ16GB,GTX1080で人数が少ないワールドだと常時90fpsをキープ出来るようになりました!

 

あなたが今まで経験したことのない素晴らしい出会いが待っています!

以上!VRchatをVRでプレイするために必要なPCスペックについて触れてきました。

僕の場合、VRChatをプレイするためだけにBTOショップで約20万円のPCを組んで貰いました。

一つのゲームをするためだけに20万円のPCを組むというのは、正直バカ高いと感じる方も多いと思います。

なにせ、僕も最初はそう思っていましたからw

しかし、VRChatにハマって約1年が経過した今、一日足りともこの選択に後悔した日はありません。

あの有名Vtuberの『のらきゃっと』さんと出会うことも出来ます!
(ツーショットも快く撮ってもらえますよ)

よーく考えてみて下さい。

コンシューマーゲーム機や2Dゲームをプレイするために今までも10万円や20万円というお金をつぎ込んできた方は多いと思います。

しかし、VRゲームの経験というのは今までの常識を覆すほど衝撃的で凄まじいものなのです。

ゲーマーである僕が断言しましょう。

VRデバイスは今までの2Dゲーム機を過去のものにする程、超未来的な体験が出来るデバイスであるということを!

 

アニメに詳しい方はソードアート・オンラインの世界を想像してみてください。

あのような非現実の世界に本当にダイブすることが出来るのです。

しかもそれは決して未来の話ではなく、今現在の話ですよ?

現在、VR業界というのは凄まじい速さで進化を遂げており、もはや『一人1アバター』の時代がもうそこまで来ているといっても過言ではありません。

VTuber然り、バーチャルキャスト然り。

現に「SEED ONLINE」というアバター管理ネットワークを介して、様々なゲームにマイアバターを持ち込めるになったり「VRoid HUB」というアバターネットワーキングを利用して、自分のスマートフォンにVRアバターを持ち込んでAR上で表示させたり、本当に様々なサービスが開始されています。

クリックでVRoid HUBに投稿したアバター詳細が見られます。(DL不可,閲覧のみ) 作者様:「こまど」 Twitter:@komado_booth

使用モデル:オリジナル3Dモデル『ミルク』 | あまとうさぎ https://komado.booth.pm/items/1209496

 

スマホアプリ「ビスマス」を使用すればマイアバターをスマホのAR上で表示して写真を撮ったりすることも可能です!

更に、VRCではVR上のコミケとも言われる『バーチャルマーケット』が半年に一回ほどのペースで開催されており、今年も600ブースを超えるサークルの応募があり各種ガジェット系メディアも注目しています。

第二回目の開催となるバーチャルマーケット2では、「にじさんじ」「セブン&アイ・ホールディングス」「pixiv」「avex」等の大手企業が協賛となったことで大きな話題となりました。

当ブログ「クロレビ!」も広告ポスターとして掲載されました。(映り込みモデル:櫻歌ミコ)

もう一度言いますが、このような最先端で貴重な体験が、たった20万円程度の投資で体験出来てしまうのです…。

人生経験を自身の資産と考えるなら、これは決して高い金額ではありません。

経験というのは他の何物にも代えがたい、自分が成長するために必要な最大の財産なのですから。

 

今までの常識を覆すゲームと巡り会えた…。リアルの生活では決して出会うことの出来ない、プロのエンジニアの方やモデラーの人とも知り合いになれた。

自分の推しているVtuberさんに出会えて、話して、フレンドになれた。

自分の価値観の合う人々と出会い、人生に潤いを与えてもらった。

社会的見聞が広がり、人生観が変わった。

様々なサークルに参加して、もう一つの世界を知ることが出来た。

VRで3Dモデルを作って販売するようになり、経済的に余裕を持てるようになった。

こんな素晴らしい体験が出来て、周りには人生観を変えてくれるようなフレンドさんがいる。そんな出会いがある…。

このような体験が出来て、後悔なんて微塵も感じるわけがありませんよ!

 

ひとたびVRCの世界に飛び込めば、毎日Kawaii人達に囲まれて、現実のしがらみを忘れてリラックスした日々を過ごすことが出来る…。

知っていますか?世界はまだまだ面白いことで満ち溢れているんですよ!

 

話が壮大になりすぎてしまいましたねw

何はともあれ、VRChatは自分でアバターを作ったり、実装されているゲームワールドで遊んだり、自分でワールドを作ってみたりと発想次第では何でも出来てしまうゲームです!

しかし、何でも出来るその反面、CPUに負荷の掛かるワールドが数多く存在しており、思っている以上に高マシンスペックを要求されるゲームであるのも事実です。


もし、これからVRchatをVRを始めようと考えている方は、上記のスペックを参考にゲーミングPCを作ってみることをオススメします。

僕も始めはデスクトップモードでプレイしていましたが、VRでプレイすると本当に別世界です。

あんなのっぺりしていたキャラクターが、一気に「そこにいる」感覚になります。

 

そんな魅力的なVRchatの世界を100%楽しむには、高スペックPCにHTC VIVE等のVR機を導入するのは欠かせません!

これからVRChatを始めようと思っている方、もっともっとVRchatにハマりたい方は、ぜひVR機の導入と快適に動作するPCを新調してみてください。

 

決して後悔はしないと断言できます。

 

VRChat用にPCを新調したい方へ【2019年9月更新】

また、これからVRChatを始めたい方やVR用にPCを新調したい方は「FRONTIER」というBTOパソコンメーカーがお勧めです。

僕もここでVRChat用のPCを組んでもらいましたが、「ドスパラ」や「パソコン工房」よりも圧倒的に安くハイスペックなPCを組んでもらうことが可能です!

高負荷な処理を余裕を持ってこなせる第9世代のCPU Core i7-9700

メモリはVRChatをやるのに最適な16GB

グラボはフレームレートも安定して動作するRTX 2060

ストレージも通常のSATAケーブル式SSDより高速化されたM.2 NVMe SSD 512GB HDD 2TB(SS撮影でかなり圧迫されるのでありがたい)

おまけに電源は日本製の600Wと必要最低限の機能は揃っています。

これで12万円代というのは完全に利益無視してますからね…。

通常販売の商品はそうでもないんですが、FRONTIERの台数限定セールはマジでありえないくらい安いです。

ただし、限定セールは金額が金額なだけに狙っている人も多く、狙ったモデルをポチるのは結構難しい感じ…。

数日で完売になるケースも多いので、出来るだけセールが更新されたタイミングで覗いてみることをオススメします!

リンク:「FRONTIER」ダイレクト通販ページ

 

突然のQ&A!

GTXとRTXの大きな違いって何なの?

RTXシリーズは「リアルタイムレイトレーシング」に対応しているから、瞬間的に高負荷な処理を行うVRゲームに最適と言われているのです!
だから、これからVRChatを含めたVRゲームをがっつりやり込もうと考えている人は、高解像度のHMDにも対応しているRTXシリーズ一択になるわけなのですよー!

ちなみに、今の僕のPC環境はFRONTIERの限定セールでパソコンを買い、後から水冷CPUクーラーとケースを換装してVRChatをプレイしています。

CPUの冷却は水冷にすると殆どCPU温度が上がらないからマジでおすすめですよ!

今だとメンテナンスフリーの簡易水冷も安価で手に入りますしね。

特に、ハイスペックPCは発熱が多く温度が上がりがちなので、排熱処理だけはしっかり対策しておきましょう!

 

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