Apple MusicやiPhoneの音楽をカラオケのように自動で歌詞を追いかけさせる方法!

以前にAppleMusicの取り扱い曲について書きましたが、今回はカラオケのように曲に合わせて歌詞を追いかけさせる方法をご紹介します!

歌詞を自動で追いかけて表示させる方法

ちなみに、歌詞を追いかけさせるというのはこういう感じです。

やり方は簡単。

「プチリリ」という無料アプリをダウンロードするだけです。

iTunesStore:プチリリ

このプチリリというアプリは、歌詞を自動で流してくれて追いかけて再生させてくれるアプリです。

これはAppleMusicに加入していなくても、例えば普通にiPhoneにインポートした音楽を再生するだけでも自動的に歌詞を表示してくれる超優秀なアプリとなっています!

普通にiPhone標準搭載のミュージックアプリを使うと、歌詞は表示されますが、再生されている曲に合わせて追従まではしてくれません。

しかし、このプチリリは曲の再生中にアプリを起動するだけで、まるでカラオケのようにストリーミングで再生されている曲まで自動的に検出してくれて、画面上にカラオケのように歌詞を追いかけて再生してくれるのです♪

これを上手く使えば、自宅や車内で簡単にカラオケ環境を手に入れることができます!

 

車内で簡単にカラオケ環境を手に入れる

車内でカラオケ環境を手に入れるためには、Bluetoothに対応したカーデッキ。

もしくは、AUXに接続できるBluetoothレシーバーが必要です。

 

これらを使ってスマホとBluetoothで接続すると、車のスピーカーからスマホの音楽を流すことができるようになります。

つまり、あっという間に車という名のカラオケボックスが完成するわけです!

あとはプチリリで歌詞を表示させて車内で歌えば完璧です!

ちなみに、車内であれば余程の大声でなければ外に漏れる心配はほとんどないので、思う存分歌うことが出来ますよ(笑)

実は僕も車内でよく歌っています(笑)

自宅で簡単にカラオケ環境を手に入れる

自宅でカラオケ環境を手に入れるには防音マイクがお勧めです。

口を多く形のマイクになっているので、かなり声を張っても少しだけの音漏れで済むようになります。

そして何より、この防音マイクには3.5mmステレオジャックが付いているので、スマホに接続すると自分の声を認識してくれるようになっています。

そのまま自分の歌声を録音するもよし。

接続機材が付いているのでエコーを効かせるもよし。

いろいろな使い方が出来るのでなかなか面白いと思いますよ♪

 

プチリリは無料のアプリとなっていますので、気になる方は是非ダウンロードしてみてくださいね!

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